『つるし雛』
つるし雛の由来は江戸時代、雛人形は高価で買うことができない一般の家で女子の健やかな成長と幸せを願って、皆で小さな人形を作って持ち寄り、束ねてつるしたことが始まりだそうです
時代や立場が違えど子の幸せを願う気持ちは変わりませんね。そんな思いを御朱印にしてみました。手水舎にもわずかですが、つるし雛を飾ってみました。
3月1日(水)より頒布開始、初穂料500円となります。直書、書置どちらも対応します。
郵送をご希望の方は【御朱印について】のページのメールフォームよりお申し込みください。


『つるし雛』
つるし雛の由来は江戸時代、雛人形は高価で買うことができない一般の家で女子の健やかな成長と幸せを願って、皆で小さな人形を作って持ち寄り、束ねてつるしたことが始まりだそうです
時代や立場が違えど子の幸せを願う気持ちは変わりませんね。そんな思いを御朱印にしてみました。手水舎にもわずかですが、つるし雛を飾ってみました。
3月1日(水)より頒布開始、初穂料500円となります。直書、書置どちらも対応します。
郵送をご希望の方は【御朱印について】のページのメールフォームよりお申し込みください。


2月御朱印『雪化粧』
大寒を過ぎましたが、全国的な規模の寒波のため寒い日が続いています。
2月の御朱印は、春に鮮やかに咲く雪椿に雪がかかる様子を表してみました。春の到来が待ち遠しいですね。
また2月らしく雪だるまと干支の卯(うさぎ)が登場します。
寒さが厳しい折ですが、天候の良い時を選んでご参詣ください。境内はまだ参道の工事中でご不便をお掛けします。ご参詣をお待ちしております。
2月1日(水)より頒布開始、初穂料500円となります。直書、書置どちらも対応可です。
郵送ご希望の方は神社ウェブページ『御朱印について』のページのメールフォームからお申し込み下さい。

花手水の飾り変えがありました。
『松竹梅』、1月の御朱印に合わせたタイトルで新年らしい装いです。花手水の中にウサギを模ったお花が隠れていますので、ぜひ探してみて下さい。ライトアップも行っています。

月日が過ぎていくのは早いもので令和4年も残すところあと僅か。境内では初詣の準備を進めています。近年参拝の増加から近隣の渋滞や長時間の参拝待ちを課題にしています。参拝後は授与所、社務所方面に巡回していただき、蔵王堂城方面への往来は制限させていただきます。参拝にお越しの方には次の通りご協力をお願い申し上げます。

御朱印をご所望の方は、はじめに社務所にて御朱印をお申し込みいただき参拝後に受け取ってください。またこちらではおみくじと甘酒の頒布も行っておりますので参拝後にお立ち寄りください。

参拝前に古いお札やお守りをお持ちの方はお焚き上げをお願いします。12/31午後5時より浄火の点火を行います。お焚き上げの後は参拝の列に並んでお待ちください。現在参道敷石敷設工事を行っており参拝にご不便をお掛けします。


参拝後は授与所方向へ巡回し、御札やお守り、縁起物をご希望の方はこちらでお求めください。干支の卯(ウサギ)の限定お守り(うさぎぬいぐるみ御守・福御守<レース製>)はこちらでお声掛けください。



最後に社務所では自分で占う木筒に入ったおみくじを準備しています。例年の和紙のおみくじですが、今回から大大吉を入れています。大大吉は箔押しされたおみくじになります。

令和5年は癸卯(みずのとう)、安定感があり同時に飛躍、成長の年ともいわれます。新たな年が良い年になりますよう祈念申し上げます。
令和5年1月の御朱印をご案内します。 『松竹梅』 松竹梅は慶事や吉祥のしるしとして、祝い事の席で謡われたり引出物などの意匠にも使われるなど、とてもなじみのある言葉です。 『松』は常緑樹で冬も枯れず、凛々しい姿を保つ事から『長寿・延年』の意味があります。 『竹』は折れにくく、成長が早い事から『生命力・成長』の象徴とされていました。 『梅』は早春に他の花より先駆けて、香りの良い美しい花を咲かせることから『気高さや長寿』の象徴とされてきました。 松、竹、梅を中心に南天や干支の卯(うさぎ)でめでたい新年を彩る御朱印にしました。 1月1日(日)より頒布開始、初穂料500円となります。直書、書置どちらも対応可です。 郵送ご希望の方はこちらのページのメールフォームからお申し込み下さい。 境内は先日の豪雪から一面の雪景色。寒波の到来により交通の不便な状況が続きます。年末年始は分散のお詣りにご協力のほどお願い申し上げます。(桃)


1月の御朱印の発送時期についてお知らせいたします。
通常御朱印、月替わり御朱印、切り絵御朱印などすべて、
年内にご予約いただいた方に関しましても、1月7日以降より順次発送とさせていただきます。郵便局の配達休止日もございますので、1月中旬頃にはお手元に届くかと存じます。
なお、御朱印の日付希望がございましたら、お問い合わせ欄よりお願いいたします。ご希望がない場合は、御朱印をお書きした日付で書かせていただきます。
御朱印を楽しみにしてくださっている皆様にはお待たせして心苦しいですが、何卒ご理解くださいますようお願い申し上げます。(吉)
御朱印郵送申し込みページはこちら