『境内の秋』
神社隣接の蔵王堂城跡の堀には錦鯉が優雅に泳いでいます。優雅に泳ぐ錦鯉と、堀に舞い散る紅葉、水の動きが伝わればと思います。
11月1日(火)より頒布開始、初穂料600円となります。直書、書置どちらも対応可です。
郵送ご希望の方はこちらのページのメールフォームからお申し込み下さい。

『境内の秋』
神社隣接の蔵王堂城跡の堀には錦鯉が優雅に泳いでいます。優雅に泳ぐ錦鯉と、堀に舞い散る紅葉、水の動きが伝わればと思います。
11月1日(火)より頒布開始、初穂料600円となります。直書、書置どちらも対応可です。
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10月の御朱印をご案内します。
『秋麗』(あきうらら)
春の穏やかな気候を『麗らか(うららか)』と表現しますが、秋の陽射しに美しく輝いて心がうっとりするような日和を秋麗(あきうらら)といいます。
穏やかな秋の陽射しの中で、紅葉(もみじ)が鮮やかな色を現わしつつ落葉を迎える様子を表してみました。
10月1日(土)より頒布開始、初穂料600円となります。直書、書置どちらも対応可です。
郵送ご希望の方は神社ウェブページの『御朱印について』のページのメールフォームからお申し込み下さい。

9月の御朱印をご案内します。
『秋意』(しゅうい)
秋意とは秋の気配や風情のことをいいます。
夏の暑さを日中感じながらも、朝晩は涼しさを感じるようになりました。
耳をすませば虫の音も秋が到来する気配を感じます。
秋に開花する金木犀と彼岸花で鮮やかな秋を表現してみました。
9月1日(木)より頒布開始、初穂料600円となります。直書、書置どちらも可能です。
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『朝顔』
日本の夏を代表する花である朝顔。
小学生の時に夏休みの宿題で朝顔を栽培した方も多いのではないでしょうか。朝顔はもともと遣唐使が日本に持ち帰ったものと伝えられ、薬剤として使用されていたそうです。
朝顔は変異しやすく、あいまって江戸時代に鑑賞用植物として庶民にも浸透し、以来夏の花として定着しました。
朝顔が赤青紫と咲き乱れる様子をイメージしました。
8月1日(月)より頒布開始、初穂料600円となります。直書、書置どちらも可能です。
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